iNTRA NEU-TECH という屋号を始めるにあたり、思い巡らすに「徳川家康」という人のことをよく考えました。

人はどうやって暮らし、その上で各個人の集まりとして社会はできていくけれども、「治める」ものがないとうまく続かないことをよくよく知っていた人だと思っています。

オーケストラで、音を奏でるのは奏者たちだけれども、指揮者がいないとちゃんと演奏できないというのと似ている気がします。
また、指揮者によって、同じ楽団でも音が違うようになる、というのも似ているかと思います。

そんな家康を、呼び捨ては大変失礼かと思いますが、尊重と愛情をこめて、この名前を冠にしたいと思い、iNTRAの出す情報に「NEU」を感じるであろう「人」に関する意見投稿をこのタイトルとして掲示したいと思います。


頼む。

辛いのは「優しすぎるからだ」。 本当かよ、それ。 優しいだけじゃなくて、「過ぎる」ことで本当に社会とつながれないのか? 本人が社会に貢献できていない気持ちに例えばなったとして、それを本人だけの責任にするのか? デカルトや […]